10万円以内で買えるもの9種類(おそらく海外製)と、参考で日立製(58万円)の比較実験を行ったようです。
結果は…日本の技術はぁぁぁ、ニホンイチィィィ!!!
つか、価格の勝利と言う気もしますが…
結局今回実験した9種類の中で、正確に値を表示するものはなかったと結論しています。
グラフを見れば判る(実験は10回測定、▲、■、◆はそれぞれ平均値)のですが、右端の日立製と違ってほかのものは、ばらつきの棒が長いことが見て取れます。
この中では、NO.1のものが比較的優秀な成績ですね。5万くらいですか…値は基本小さめに出る傾向のようです。
この子で基準値以下なら…まぁ、大丈夫と判断して良いかも…(←消費者目線)
歩留まり悪くてやってられん(←生産者目線)
生活センターでは「使えん」と結論しています。手を出さないことが一番ですね。
もう買っちゃった人は捨てる必要はないと思います。消費者目線であれば…もしかして…(でも、その後どうするかはやはり自己責任で)
スーパーの食品エリアをガイガーカウンターもってウロウロするかどうかも自己責任で…
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