Doc○moの電波を拾わないんです。
S○ft Bankを拾っては、「このsimじゃ繫がらないよ?」とかいいやがります。(Doc○moなんだから当たり前です。)
でも、いまさら戻すのは、悔しいじゃないですか!
だから、せめて、Over Clockにしたかったんです。でも、1.4GHzじゃなくて、1.3GHzで…(←微妙に勇気がない。)
調べてみたら、CifsMountも可能になる。便利なROMじゃないですか?
これは入れるしかないでしょう!
使ったのは、ここにあるCYANOGENMOD 7 Kernel 2.6.32.50用 の1.3GHz版。
焼き方は、
1. CMW起動。
2. FULL WIPE。(←ここ重要。これをしないと再起動の嵐に…)
3. Install( from SD Card)
4. Reboot
…何もひねりはないですね。結構さくっと終わります。(Wipeとかサボらなければ…設定一からやり直さなければいけないんでついついサボりがちですが、軽い方の文鎮化になりますので、結局同じです。)
あとは、初期設定やり直して終了。
ついでに、cifsManagerの設定もしちゃいます。
cifsManagerは、windows/macの共有フォルダを任意の位置にマウントするアプリです。
たとえば、root/mnt/cifsの下にWindowsの共有フォルダがあるように見せてくれるわけです。
WindowsのNetworkフォルダといっしょですね。
なんの役に立つのか?
動画を見る/漫画を見る/音楽を聞くなどのアプリは、基本端末の中のファイルしかアクセスしてくれません。でも、これを使うと、共有フォルダは端末のあるフォルダの下にぶら下がることになるので、ネットワーク上のファイルでもそのままアクセスできるようになります(端末にいちいちこぴーしなくていい)。めっちゃ便利です。
基本は、ここに書いてある通りに設定すればOKです。(cifsManagerは、マーケットから手に入れましょう。)
マウントの設定で以下のように記入して日本語ファイルもOK!
Options : iocharset=utf8,codepage=cp932
これで、かなりいい感じになってきました。
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