Expansys JapanでASUS Transformer Prime TF201の発売が開始されています。
相変わらず、お値段高めですが…
AmazonとかCloverとかで手に入れれなかった方、早い者勝ちです。
zxxiziiiは、もうちょっとお値段がこなれてから…
(追記)
売り切れです。人気、ハンパないですね…
(さらに追記)
売り切れと思ったら、すぐに在庫が追加されてますね。みるたびに売り切れと追加が交互に…
きっと、在庫は豊富なんでしょうね。ということで、欲しい人はGoです。
2012年1月17日火曜日
Atrix CM7 Over Clock とCIFS Manager
先日CM7.1(Android 2.3.7)へアップデートしましたが、早くも不満が…
Doc○moの電波を拾わないんです。
S○ft Bankを拾っては、「このsimじゃ繫がらないよ?」とかいいやがります。(Doc○moなんだから当たり前です。)
でも、いまさら戻すのは、悔しいじゃないですか!
だから、せめて、Over Clockにしたかったんです。でも、1.4GHzじゃなくて、1.3GHzで…(←微妙に勇気がない。)
調べてみたら、CifsMountも可能になる。便利なROMじゃないですか?
これは入れるしかないでしょう!
使ったのは、ここにあるCYANOGENMOD 7 Kernel 2.6.32.50用 の1.3GHz版。
焼き方は、
1. CMW起動。
2. FULL WIPE。(←ここ重要。これをしないと再起動の嵐に…)
3. Install( from SD Card)
4. Reboot
…何もひねりはないですね。結構さくっと終わります。(Wipeとかサボらなければ…設定一からやり直さなければいけないんでついついサボりがちですが、軽い方の文鎮化になりますので、結局同じです。)
あとは、初期設定やり直して終了。
ついでに、cifsManagerの設定もしちゃいます。
cifsManagerは、windows/macの共有フォルダを任意の位置にマウントするアプリです。
たとえば、root/mnt/cifsの下にWindowsの共有フォルダがあるように見せてくれるわけです。
WindowsのNetworkフォルダといっしょですね。
なんの役に立つのか?
動画を見る/漫画を見る/音楽を聞くなどのアプリは、基本端末の中のファイルしかアクセスしてくれません。でも、これを使うと、共有フォルダは端末のあるフォルダの下にぶら下がることになるので、ネットワーク上のファイルでもそのままアクセスできるようになります(端末にいちいちこぴーしなくていい)。めっちゃ便利です。(日本語ファイルにはアクセスできんけど…)
基本は、ここに書いてある通りに設定すればOKです。(cifsManagerは、マーケットから手に入れましょう。)
マウントの設定で以下のように記入して日本語ファイルもOK!
Options : iocharset=utf8,codepage=cp932
これで、かなりいい感じになってきました。
Doc○moの電波を拾わないんです。
S○ft Bankを拾っては、「このsimじゃ繫がらないよ?」とかいいやがります。(Doc○moなんだから当たり前です。)
でも、いまさら戻すのは、悔しいじゃないですか!
だから、せめて、Over Clockにしたかったんです。でも、1.4GHzじゃなくて、1.3GHzで…(←微妙に勇気がない。)
調べてみたら、CifsMountも可能になる。便利なROMじゃないですか?
これは入れるしかないでしょう!
使ったのは、ここにあるCYANOGENMOD 7 Kernel 2.6.32.50用 の1.3GHz版。
焼き方は、
1. CMW起動。
2. FULL WIPE。(←ここ重要。これをしないと再起動の嵐に…)
3. Install( from SD Card)
4. Reboot
…何もひねりはないですね。結構さくっと終わります。(Wipeとかサボらなければ…設定一からやり直さなければいけないんでついついサボりがちですが、軽い方の文鎮化になりますので、結局同じです。)
あとは、初期設定やり直して終了。
ついでに、cifsManagerの設定もしちゃいます。
cifsManagerは、windows/macの共有フォルダを任意の位置にマウントするアプリです。
たとえば、root/mnt/cifsの下にWindowsの共有フォルダがあるように見せてくれるわけです。
WindowsのNetworkフォルダといっしょですね。
なんの役に立つのか?
動画を見る/漫画を見る/音楽を聞くなどのアプリは、基本端末の中のファイルしかアクセスしてくれません。でも、これを使うと、共有フォルダは端末のあるフォルダの下にぶら下がることになるので、ネットワーク上のファイルでもそのままアクセスできるようになります(端末にいちいちこぴーしなくていい)。めっちゃ便利です。
基本は、ここに書いてある通りに設定すればOKです。(cifsManagerは、マーケットから手に入れましょう。)
マウントの設定で以下のように記入して日本語ファイルもOK!
Options : iocharset=utf8,codepage=cp932
これで、かなりいい感じになってきました。
2012年1月15日日曜日
ASUS Transformer Prime TF201 Expansysで発売間近!?
Expansys JAPANで未だ仮予約中のTransformer Prime TF201ですが、お値段未定だったのが、キーボード付きで¥66465になっていますね。
$499+$149=$648=¥50000(1$→¥77)であることを考えると、結構割高ですね…。
人気商品だからぼってるんでしょうか?
まぁ、何にしてもEXPANSYSでも取り扱い開始間近ということですね?
$499+$149=$648=¥50000(1$→¥77)であることを考えると、結構割高ですね…。
人気商品だからぼってるんでしょうか?
まぁ、何にしてもEXPANSYSでも取り扱い開始間近ということですね?
CyanogenMod7.1 for ATRIX 4G
最近、Atrixにかまっていません。いえね、活用はしてるんですけどね。カーナビとか…。
逆に便利だとあまり変にいじって起動しなくなると…
しかし、この子はいじり倒す前提でOptimusLTEの購入に踏み切ったわけですし…そろそろ覚悟を決めて、ROMの入れ替えなどなど。
zxxiziiiはいままで、CherryBlurを入れてました。が、あるブログで「CM7いいよ~」てきな記事を見てしまい、気にはなってたんですよ。でも、色々まだ動かないし…でも換えたいし…そのうちCM9(ICSベース)出るだろうから、その練習で…
ということで、換えます。
CyanogenModはWikiにもあるように、高機能なAndroid ROM。当然人気があります。
今のAtrixのCM7.1 beta3ではいくつか使えない機能があります。
What Doesn’t Work:
Fingerprint sensor (additional feature, not included in stock CM):指紋認証
Webtop (additional feature, not included in stock CM):Webtop
find out more and tell us:その他諸々
でも、ベータのさらにベータ版、12/10ヴァージョンでは指紋認識はOK。
これは逝っとくしかないでしょう。←(失敗前提なのか?)
Webtopは持ってるけど使ってない。そのうち対応してくれるっしょ?
ちなみに、初めてCM7を導入する時は、FULL WIPE(USER DATAのクリア)必須。つまり、今の環境がなじめばなじむだけ再設定がめんちぃことになるので…
何故こんなに、言い訳がましいか?それは、過去に導入失敗→文鎮化(ソフト)の分岐に入り込み、とっても怖かったから。(ホラー映画なんかメじゃなかった…)
もちろんROM焼きは自己責任で。同じ仕様だからといって同じことが起こるとは限りません。こちらでは責任を負うことが出来ませんので悪しからず。
始めて行きますか…
さてさて、今の環境は、
unlocked, rooted
ROM:Cherry Blur 1.4d
手順としては、以下URLに書いてある手順に従って行いました。
http://code.google.com/p/atrix-dev-team/wiki/BackupRestore
CM7 beta パッケージのダウンロードと内部ストレージに保存
ダウンロードは以下から。http://code.google.com/p/atrix-dev-team/
内蔵にコピーなので、USBでWindowsマシンとAtrixをつないで、USB Mass Storageにしてあげれば
Windowsマシンからマウントできる。もちろんどんな方法でもよくて、ES FileManagerでPCの共有フォルダからWIFI経由でコピペも可(zxxiziiiはこっち)
さて、ここからが肝です。前回の失敗は、どうやらCWM(ROM焼きツール)が古かった。てか正規のものですらなかったっぽい。
そこで、ROM Manager!マーケットにあるのでのこいつをインストール。

ROM Managerは、最新のClockworkModのFlashを自動でやってくれます。ちなみにROOT要。unlockもROM焼きなので当然必須。
やり方は、ここのAutomatic UNLOCKのところを…
さて、ROM Managerを入れたら、「ClockworkMod Recoveryを導入」を選択し、さらに、Motorola Atrix 4Gを選択します。


すると、WEB経由で最新のRecoveryのインストールが始まります。3Gじゃ遅いからWi-Fiに接続してね!と表示されたら素直に従いましょう。
完了すると以下のポップアップが出ます。

自分が入れたアプリケーションのバックアップ
rootが必須です。
Titanium Backupで、アプリのバックアップ。
これは個人の自由です。アプリは、マーケットからもう一回入れるぜ!って人は不要。

Titanium Backupを起動してメニューキーを押して「バッチ処理」を選択します。
バックアップから「バックアップ:全ユーザーアプリ」の実行を選択します。

「バッチ処理を実行」ボタンを押します。バックアップが始まりますので、しばらくお待ちください。

完了すると、シャッターに「バックアップのバッチ処理が完了しました」が追加されます。

ROMのバックアップ
やっておかないと、元に戻せなくなります。
過去は振り返らないタイプの人は不要です。
電源を落として、「Power Button + Vol Down」を押して起動し、Vol Downを何回か押して
“Android Recovery”を選択。(Vol Upは、決定キーです。お間違えなく)←重要
起動したら、「backup and restore」→「Backup」を選択して、systemのバックアップを行います。
(ここでは、Vol +/-が選択キー 電源ボタンが決定キーとなります)←重要

完了すると「Backup complete!」と表示されます。

CM7のインストール
「install zip from sdcard」を選択します。

「choose zip from internal sdcard」を選択します。

CM7 betaを保存したディレクトリに移動し、CM7のzip FILEを選択します。
zxxiziiiの場合は「weekly-10-dec-2011.zip」でした。

「Yes – Install beta.zip」を選択します。

インストールが始まります。しばらくお待ちください。
完了すると、Install from sdcard completeと表示されます。

データのワイプと再起動 (CM7のVer UPなら不要。今回は新規導入のため要。)
CWMのトップ画面に戻り、「wipe data/factory reset」を選択します。

「Yes — delete all user data」を選択して、/dataと/cacheをフォーマットします。

完了すると、「Data wipe complete」と表示されます。

「reboot system now」を選択し、再起動します。
再起動するとboot animationがcyanogen mod 7 になったことを確認します。

CM7起動。
デフォルトで日本語対応でも、英語で立ち上がってきました。
Setting→Lang&Key board →Languageで、日本語を選択
フォントもかなり読みやすいものが入っているので、入れ替えは不要ですね。
Google Appsのインストール
CM7はGoogleからのお達しがあり、ROMの中にGoogle純正Appを入れ込むことが出来ません。
そのため、マーケットやGmailなどのアプリケーションが入っていません。そこで、まずはマーケットを入れるために以下のアプリを入れて、マーケットをインストールしないと、何もできません。
http://wiki.cyanogenmod.com/wiki/Gapps#Google_Apps
の下のほうからCM7用のGoogle Appsのダウンロード、内蔵のSDカードに保存
再起動を選択し、リカバリを選択しOKを押す。

CWMからアプリをインストールする。
やり方は、ROM焼きの方法と一緒。
Google Appの初期設定
再起動後、以下のポップアップが表示される。

Gmailアカウントの設定、位置情報などなどの設定を行い、マーケットを使えるようにしたら、あとは、Titanium Backupのインストールとアプリのリストアで、おしまい。
Titanium Backupのメニューキーを押して「バッチ処理」→バックアップから「バックアップ:全ユーザーアプリ」の実行を選択でOK。アプリを復元する(Free版は1つづつインストールする必要があります。便利なアプリなのでお金を払って置いた方がいいですよ?)
ここで、リストア右の数字が「0」の場合、以前取得したTitanium Backupの保存先が違います。
なんと、今までは内部ストレージは、/mnt/sdcardだったのが、/mnt/emmcに変わります。SDカードは/mnt/sdcard-extだったのが、/mnt/sdcardに変わっています。
バックアップイメージのパスをTitanium Backupにサーチさせて見つけてもらえばいいと思います。

バッチ処理を実行をクリックし、リストアを実行します。

再起動後、SIMを何故か認識してくれなくなりましたが、何度か抜き差ししたら認識しました。
動作については、これから使っていってみるしかないですが、快適そうです。
逆に便利だとあまり変にいじって起動しなくなると…
しかし、この子はいじり倒す前提でOptimusLTEの購入に踏み切ったわけですし…そろそろ覚悟を決めて、ROMの入れ替えなどなど。
zxxiziiiはいままで、CherryBlurを入れてました。が、あるブログで「CM7いいよ~」てきな記事を見てしまい、気にはなってたんですよ。でも、色々まだ動かないし…でも換えたいし…そのうちCM9(ICSベース)出るだろうから、その練習で…
ということで、換えます。
CyanogenModはWikiにもあるように、高機能なAndroid ROM。当然人気があります。
今のAtrixのCM7.1 beta3ではいくつか使えない機能があります。
What Doesn’t Work:
Fingerprint sensor (additional feature, not included in stock CM):指紋認証
Webtop (additional feature, not included in stock CM):Webtop
find out more and tell us:その他諸々
でも、ベータのさらにベータ版、12/10ヴァージョンでは指紋認識はOK。
これは逝っとくしかないでしょう。←(失敗前提なのか?)
Webtopは持ってるけど使ってない。そのうち対応してくれるっしょ?
ちなみに、初めてCM7を導入する時は、FULL WIPE(USER DATAのクリア)必須。つまり、今の環境がなじめばなじむだけ再設定がめんちぃことになるので…
何故こんなに、言い訳がましいか?それは、過去に導入失敗→文鎮化(ソフト)の分岐に入り込み、とっても怖かったから。(ホラー映画なんかメじゃなかった…)
もちろんROM焼きは自己責任で。同じ仕様だからといって同じことが起こるとは限りません。こちらでは責任を負うことが出来ませんので悪しからず。
始めて行きますか…
さてさて、今の環境は、
unlocked, rooted
ROM:Cherry Blur 1.4d
手順としては、以下URLに書いてある手順に従って行いました。
http://code.google.com/p/atrix-dev-team/wiki/BackupRestore
CM7 beta パッケージのダウンロードと内部ストレージに保存
ダウンロードは以下から。http://code.google.com/p/atrix-dev-team/
内蔵にコピーなので、USBでWindowsマシンとAtrixをつないで、USB Mass Storageにしてあげれば
Windowsマシンからマウントできる。もちろんどんな方法でもよくて、ES FileManagerでPCの共有フォルダからWIFI経由でコピペも可(zxxiziiiはこっち)
さて、ここからが肝です。前回の失敗は、どうやらCWM(ROM焼きツール)が古かった。てか正規のものですらなかったっぽい。
そこで、ROM Manager!マーケットにあるのでのこいつをインストール。
ROM Managerは、最新のClockworkModのFlashを自動でやってくれます。ちなみにROOT要。unlockもROM焼きなので当然必須。
やり方は、ここのAutomatic UNLOCKのところを…
さて、ROM Managerを入れたら、「ClockworkMod Recoveryを導入」を選択し、さらに、Motorola Atrix 4Gを選択します。
すると、WEB経由で最新のRecoveryのインストールが始まります。3Gじゃ遅いからWi-Fiに接続してね!と表示されたら素直に従いましょう。
完了すると以下のポップアップが出ます。
自分が入れたアプリケーションのバックアップ
rootが必須です。
Titanium Backupで、アプリのバックアップ。
これは個人の自由です。アプリは、マーケットからもう一回入れるぜ!って人は不要。
Titanium Backupを起動してメニューキーを押して「バッチ処理」を選択します。
バックアップから「バックアップ:全ユーザーアプリ」の実行を選択します。
「バッチ処理を実行」ボタンを押します。バックアップが始まりますので、しばらくお待ちください。
完了すると、シャッターに「バックアップのバッチ処理が完了しました」が追加されます。
ROMのバックアップ
やっておかないと、元に戻せなくなります。
過去は振り返らないタイプの人は不要です。
電源を落として、「Power Button + Vol Down」を押して起動し、Vol Downを何回か押して
“Android Recovery”を選択。(Vol Upは、決定キーです。お間違えなく)←重要
起動したら、「backup and restore」→「Backup」を選択して、systemのバックアップを行います。
(ここでは、Vol +/-が選択キー 電源ボタンが決定キーとなります)←重要
完了すると「Backup complete!」と表示されます。
CM7のインストール
「install zip from sdcard」を選択します。
「choose zip from internal sdcard」を選択します。
CM7 betaを保存したディレクトリに移動し、CM7のzip FILEを選択します。
zxxiziiiの場合は「weekly-10-dec-2011.zip」でした。
「Yes – Install beta.zip」を選択します。
インストールが始まります。しばらくお待ちください。
完了すると、Install from sdcard completeと表示されます。
データのワイプと再起動 (CM7のVer UPなら不要。今回は新規導入のため要。)
CWMのトップ画面に戻り、「wipe data/factory reset」を選択します。
「Yes — delete all user data」を選択して、/dataと/cacheをフォーマットします。
完了すると、「Data wipe complete」と表示されます。
「reboot system now」を選択し、再起動します。
再起動するとboot animationがcyanogen mod 7 になったことを確認します。
CM7起動。
デフォルトで日本語対応でも、英語で立ち上がってきました。
Setting→Lang&Key board →Languageで、日本語を選択
フォントもかなり読みやすいものが入っているので、入れ替えは不要ですね。
Google Appsのインストール
CM7はGoogleからのお達しがあり、ROMの中にGoogle純正Appを入れ込むことが出来ません。
そのため、マーケットやGmailなどのアプリケーションが入っていません。そこで、まずはマーケットを入れるために以下のアプリを入れて、マーケットをインストールしないと、何もできません。
http://wiki.cyanogenmod.com/wiki/Gapps#Google_Apps
の下のほうからCM7用のGoogle Appsのダウンロード、内蔵のSDカードに保存
再起動を選択し、リカバリを選択しOKを押す。
CWMからアプリをインストールする。
やり方は、ROM焼きの方法と一緒。
Google Appの初期設定
再起動後、以下のポップアップが表示される。
Gmailアカウントの設定、位置情報などなどの設定を行い、マーケットを使えるようにしたら、あとは、Titanium Backupのインストールとアプリのリストアで、おしまい。
Titanium Backupのメニューキーを押して「バッチ処理」→バックアップから「バックアップ:全ユーザーアプリ」の実行を選択でOK。アプリを復元する(Free版は1つづつインストールする必要があります。便利なアプリなのでお金を払って置いた方がいいですよ?)
ここで、リストア右の数字が「0」の場合、以前取得したTitanium Backupの保存先が違います。
なんと、今までは内部ストレージは、/mnt/sdcardだったのが、/mnt/emmcに変わります。SDカードは/mnt/sdcard-extだったのが、/mnt/sdcardに変わっています。
バックアップイメージのパスをTitanium Backupにサーチさせて見つけてもらえばいいと思います。
バッチ処理を実行をクリックし、リストアを実行します。
再起動後、SIMを何故か認識してくれなくなりましたが、何度か抜き差ししたら認識しました。
動作については、これから使っていってみるしかないですが、快適そうです。
2012年1月11日水曜日
Eee Pad Transformer PrimeへのICS UPDATE配信中
Eee Pad Transformer PrimeへのICS UPDATEが配信中です。予定では1/12から提供開始とのことでしたが、前倒しで提供開始したようです。
また、ASUS JAPANのFACE BOOKでは、日本での発売の詳細は未定とのこと。はやく決定すると良いですね。
さらに、現在USAで開かれているCESにEee Pad Transformer PrimeTF201の後継機TF700TとEee Pad MeMO ME171が展示されているそうです。両方とも発売は2012年2Qだそうです。特に、Eee Pad MeMO ME171のほうは、TEGRA3搭載ながら、$249~とかなりお買い得な模様。
悩みの種がまた一つ…
また、ASUS JAPANのFACE BOOKでは、日本での発売の詳細は未定とのこと。はやく決定すると良いですね。
さらに、現在USAで開かれているCESにEee Pad Transformer PrimeTF201の後継機TF700TとEee Pad MeMO ME171が展示されているそうです。両方とも発売は2012年2Qだそうです。特に、Eee Pad MeMO ME171のほうは、TEGRA3搭載ながら、$249~とかなりお買い得な模様。
悩みの種がまた一つ…
2012年1月7日土曜日
Optimus LTE L-01D ROOT奪取成功
Optimus LTE L-01D ROOT奪取に成功した模様です。
さらに、有志の方が複雑な手順をバッチ化してくれています。
root化は自己責任ですので言葉の意味が判らない方と自信のない方はやめておきましょう。
自分の責任でできる方は、リンク先の方に感謝しつつ、バッチファイルをダウンロードして楽しんでください。
Docomoの重いアプリを消すとかなり快適の模様ですよ。
(追記)
リンクにL-01DのWiKiを追加しました。root化後の動作報告とかがあります。
さらに、有志の方が複雑な手順をバッチ化してくれています。
root化は自己責任ですので言葉の意味が判らない方と自信のない方はやめておきましょう。
自分の責任でできる方は、リンク先の方に感謝しつつ、バッチファイルをダウンロードして楽しんでください。
Docomoの重いアプリを消すとかなり快適の模様ですよ。
(追記)
リンクにL-01DのWiKiを追加しました。root化後の動作報告とかがあります。
2012年1月5日木曜日
Android 4.0 ICS へのUPDATEは、RAM512では無理!?
Samsungは、Galaxy SとGalaxy Tabについて搭載されているメモリ容量が不足していることを理由にIce Cream Sandwichにアップグレードできないと発表しています。
なんとか、USERの期待にこたえようとがんばった(機能を削ってもUPDATEしようとした)ようですが、結局諦めたッぽいですね。
結局のところ、必要となるRAM容量は790M。512Mでは逆立ちしても無理だったと…
と、言うことはですよ?今国内メーカーから出ているスマフォも例に漏れず、メモリ512Mのものは、ICSのUPDATEは行われないということですね。
(特に国内メーカーは根性ないので)←初代LYNX(SHARP製)で裏切られたのを根に持ってます。
ICSは、多くの点で便利になることを考えると、今後Updateが行われる機種を選択することが吉ですね。
なんとか、USERの期待にこたえようとがんばった(機能を削ってもUPDATEしようとした)ようですが、結局諦めたッぽいですね。
結局のところ、必要となるRAM容量は790M。512Mでは逆立ちしても無理だったと…
と、言うことはですよ?今国内メーカーから出ているスマフォも例に漏れず、メモリ512Mのものは、ICSのUPDATEは行われないということですね。
(特に国内メーカーは根性ないので)←初代LYNX(SHARP製)で裏切られたのを根に持ってます。
ICSは、多くの点で便利になることを考えると、今後Updateが行われる機種を選択することが吉ですね。
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